ケイ | なむら経営コンサルタント

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経営支援

志宣言

日本を元気にするために中小企業を元気にさせる。 中小企業が自社の強みを活かして、存続成長するために事業承継を円滑に行うことが、私の存在意義である。
IT

経産省により、当事業所がDX認定されました!

2024年7月1日にDX認定事業者として認定されました。当事業所自身のDX推進はもとより、支援先の事業者様のDX化に貢献し、経営変革を通して、支援先の事業者様の変革に貢献していきたいと思っています。
IT

SECURITY ACTION“自己宣言:二つ星”受付完了

独立行政法人情報処理推進機構(IPA) セキュリティセンター SECURITY ACTION事務局 様より、受付手続きが完了した旨の通知がありました。以下、通知文の抜粋です。
経営支援

財務書諸表分析を経営に活かすには?

ツグナラ専門家として「中小企業経営と財務諸表」をテーマに解説していく全6回の連載記事です。第6回は、これまでのコラムの総まとめとして、財務諸表を使った財務分析を経営に活かすための実践的なポイントを紹介していきます。 本連載の最終回は、これまでお伝えしてきたポイントを踏まえつつ、具体的な財務諸表を用いて財務分析を行っていきます。財務分析を収益性分析、効率性分析、安全性分析の視点から行うことで、経営上の課題や問題点を明らかにできます。
経営支援

キャッシュフロー計算書の作り方

ツグナラ専門家として「中小企業経営と財務諸表」をテーマに解説していく全6回の連載記事です。第5回はキャッシュフロー計算書編の第2弾として、損益計算書と貸借対照表などを用いた作り方について紹介していきます。 前回の記事ではキャッシュフロー計算書の読み方と分析方法をお伝えしました。今回は、さらに一歩進んで損益計算書と貸借対照表の数字を元に実際にキャッシュフロー計算書を作る方法を解説します。ぜひご自身の会社でも実践できるようにしていただければ幸いです。
経営支援

キャッシュフロー計算書の活用法

ツグナラ専門家として、「中小企業経営と財務諸表」をテーマに解説していく全6回の連載記事を執筆しています。第4回はキャッシュフロー計算書の活用法について紹介していきます。 キャッシュフロー計算書は、損益計算書と貸借対照表だけではわからない「会社にどれくらいの現金があるのか」を可視化するための資料です。自社がどんな状態にあるのかを端的に示し、黒字倒産を防ぐための主体的な資金繰りを行う上でも重要です。本コラムではキャッシュフロー計算書の見方、分析方法を解説していきます。
経営支援

貸借対照表のポイント

ツグナラ専門家として、コラムに投稿させていただきました。今回は、貸借対照表の見方について解説しています。
経営支援

損益計算書の見方と活用法

地域の中小企業の事業承継を応援するメディア『ツグナラ』で連載記事の第2回目が公開されました。ぜひご覧ください
経営支援

今さら聞けない財務諸表の基本

地域の中小企業の事業承継を応援するメディア『ツグナラ』で連載記事の第1回目が公開されました。ぜひご覧ください
ノウハウ

失敗から学ぶ、税金の還付編!

今回は、お恥ずかしながら個人的な失敗事例を紹介します。 経営コンサルタントとして、独立してから初年度は頑張って仕事したため事業所得が多くなり、サラリーマンしていたときよりも、独立すると税金は多くとられるんだなって、思っていました。